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企業情報 - 会社沿革

 

出来事

小沢金物店の上棟式

小沢金物店の上棟式

 

佐々木房次が寄贈した帯広神社の鳥居

佐々木房次が寄贈した帯広神社の鳥居

 

萩原組創業時の総員

萩原組創業時の総員

 

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砂利の運搬風景

 

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砂利採取船「さかえ丸」

 

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砂利の採取風景

 

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 建設された平屋の社屋

 

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雪崩前の上札内宿舎と事務所

 

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雪崩の救出作業

 

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S32年札内橋施工

 

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前社屋

 

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70周年時寄付により表彰

 

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70周年社長挨拶

 

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謝恩コンサート

 

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80周祝辞

 

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80周年役員整列

大正 7年 初代 萩原延一が萩原組を創業
昭和 5年 釧路鉄道管理局鉄道砂利納入契約締結 砂利採取事業開始
昭和10年 砂利採取船「さかえ丸」建造
  十勝大橋着工
昭和17年 佐々木組を吸収合併
昭和20年 木造平屋建の新社屋を建築
昭和23年 法人組織に変更改組「井桁萩原建設工業株式会社」
  資本金200万円 取締役社長 萩原延一
昭和24年 現在の萩原建設工業株式会社に商号変更
昭和25年 資本金を500万円に増資
  コンクリートタワー購入 初のRC造建築物十勝川温泉ホテルを施工
昭和27年 資本金を1,000万円に増資
昭和28年 札幌営業所を開設
昭和29年 萩原延一帯広建設業協会会長に就任
昭和32年 札内川の工事現場で雪崩事故が発生 作業員18名の人命を失う
  災害が起こった3月31日を会社の「防災記念日」と定める
昭和36年 木造二階建の社屋を新築
昭和37年 資本金を3,000万円に増資
  釧路出張所を開設
昭和40年 釧路出張所を営業所に昇格
昭和42年 二級建築士事務所開設
昭和43年 萩原延一死去(73歳)
  萩原一男が取締役社長に就任
  函館出張所、厚岸営業所を開設
昭和44年 札幌、釧路両営業所を支店に昇格
昭和47年 「東日本道路株式会社」設立
  長期5ヵ年計画スタート
  札幌支店新築移転
  初JVによる帯広市総合体育館の施工
昭和48年 釧路支店現在地に新築移転
昭和49年 資本金を5,000万円に増資
昭和50年 資本金を8,000万円に増資
昭和51年 林野庁長官賞受賞
  安全衛生協議会の発足
  受注総額50億円を突破
  創業60周年 地域と住民への感謝を込め各種基金として寄付をする
昭和52年 萩原一男帯広建設業協会会長に就任
  現住所に本社新社屋の工事着手
昭和55年 新社屋落成移転
昭和56年 本社に営業部新設
  一級建築士事務所開設
  厚岸営業所を現住所に新築移転
昭和58年 本社にコンピューター導入
  体質強化策の導入、推進
昭和60年 宅地建物取引業者登録
  創業70周年記念祝賀会、記念誌の発刊
昭和62年 東京営業所開設
昭和63年 完工高100億円達成
平成 元年 サハリン・ユジノサハリンクスへ建設技術者派遣
  建設大臣許可登録 大臣許可業者に変更
平成 2年 第1回謝恩コンサート「究極の弦樂四重奏」開催
  新十勝大橋下部工事に着手
平成 3年 完工高150億円達成
平成 4年 東京営業所を支店に昇格
  函館出張所を営業所に昇格
  企画開発部を新設
平成 5年 4週6休制の導入
平成 6年 札幌支店を現住所に新築移転
平成 8年 建築部にリフォーム課を新設
平成10年 創業80周年記念祝賀会、記念誌の発刊
平成11年 ISO9001認証取得
平成15年 萩原一利が代表取締役社長に、萩原一男が代表取締役会長に就任
  萩原一利帯広建設業協会協会長に就任
  萩原一男死去(83歳)
平成16年 萩原労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS)認証取得
平成18年 ISO14000認証取得
平成19年03月 日本赤十字社から長年の功績を認められ表彰を受けました
  林野庁から林道工事コンクールにおいて優秀と認められ表彰を受ける
平成20年07月 安全推進部と品質システム室の統合により業務の効率化
平成21年06月 北海道知事様より文化活動で表彰される
平成22年07月 北海道開発局様より 局長賞を受賞いたしました

 

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